東海地方の梅雨明けは1963年6月22日で明けた時以来の2番目のはやさらしい。
平年より22日はやいだと・・・
しかもくそ暑い・・・34℃。湿気がまだそれほどではないので、これから恐ろしいな・・・
さらに群馬伊勢崎で25日に40.2℃だと・・・
すだれ3つと扇風機じゃ無理・・・
東海地方の梅雨明けは1963年6月22日で明けた時以来の2番目のはやさらしい。
平年より22日はやいだと・・・
しかもくそ暑い・・・34℃。湿気がまだそれほどではないので、これから恐ろしいな・・・
さらに群馬伊勢崎で25日に40.2℃だと・・・
すだれ3つと扇風機じゃ無理・・・
まあ7のつく日なので上が期待できるんだが・・・
前に明らかに6のアレックスを捨てて泣く泣く家に帰ったが、
今日もごはんのために6と思われる鳳凰をすてて帰る・・・まあ居候だからしょうがない。
6月末まで沖縄にいるべきだったか。。。まあいい加減に就職しないとな・・・
早く一人暮らしに戻らないと自由な時間がない・・・
ハナハナ鳳凰天翔
3120G B12R15 差枚 1500枚
やめた時点でトータル 5720G B25R22で合算121で6
ベル 448 = 6.96 いままでこれほど良いベル確率は初めて。
スイカ 15/ B12=19.2で 6よりはるかに良い
REG 青緑黄赤=4:1:5:5 で偶数。4ぽいが・・・
2530G でB12R14だったが・・・初の300オーバーの402Rから190引けずで5時半になり夕飯のために帰る。。。残念。
あーあと2000枚はやられそう。。。
ちなみに チェリー重複がB4R1、ベル重複一回。すごすぎ。しかしこれなら単独BIG4回は追加してもらいたいわ・・・1000枚損した・・・
・・・・・・・・・・・・・
9230 B42R30で終わっていた・・・あー打ちたかったわ・・・
3500でB17R8追加か・・・なぜ俺のところでBIG引けない・・・まあ伸びた枚数は1000枚前後だったんだが・・・
6/25で快晴の33.5度・・・ 暑すぎ・・・
まだ梅雨明け宣言出てないが、この一週間の予報が全部晴れ・・・
低気圧が日本列島に一個もありません・・・
梅雨明け予想が6月下旬で、例年より一か月早い・・・まだセミも鳴いてない・・・
しかも今年は酷暑予想という・・・
昨日部屋の窓にすだれをかけてだいぶ涼しくなったが、エアコンがない・・・
早く復帰して家を出ないと・・・
まあここ数年の日本NO.1投手だからノーヒットノーランやってもおかしくないけど、
今季4人目って多すぎだわな・・・しかも8回完全+継投9回ノーノーの佐々木・益田と10回2死まで完全の中日大野入れれば6回だからな。。。ボールなのか???
【オリックス】異例の今季4人目、山本由伸ノーヒットノーラン 佐々木朗希らに続き史上86人目(nikkan)
オリックスのエース山本由伸投手(23)が、プロ野球史上97度目(86人目)となるノーヒットノーランを達成した。直近では7日にDeNA今永昇太投手(28)が日本ハム戦(札幌ドーム)で達成しており、1カ月で2人目。4月10日に完全試合のロッテ佐々木朗希投手(20)、5月11日のソフトバンク東浜巨投手(31)も達成しており、異例と言える今季4人目の快挙となった。
チームは山本のリーグトップ7勝目で、6連敗をストップした
5回2死で6番外崎修汰内野手(29)に四球を与えるまでは完全投球だった。オリックスでの無安打無得点は12年西勇輝(現阪神)以来、10年ぶりとなった。
山本は都城(宮崎)から16年ドラフト4位でオリックスに入団し、プロ6年目。昨季は最多勝と最優秀防御率、勝率第1位、最多奪三振でタイトルに輝き、沢村賞にも選ばれた。
▽ノーヒットノーランを達成したオリックス山本由伸の話 立ち上がりはいい感じに入れました。でも今日は打たれる気がしていたので、(終盤は)すごく緊張していました。粘り強く投げていたら、点を取ってもらえると思って投げていました。みなさんの応援で実力以上の成績が出せました。感謝しています。
この数週間めちゃくちゃ蝶が多くなった。
黒いアゲハ蝶は
カラスアゲハ、ナガサキアゲハ、モンキアゲハ、クロアゲハといるらしい。
モンキアゲハって聞くと黄色に聞こえるが黒い蝶らしい・・・
で、モンキアゲハだけおなかに白いスジがあるらしい。
WBAスーパー、WBC、IBF世界バンタム級王座統一戦12回戦
井上 2RKO ノニト・ドネア
1R終了間際、打ち合いの中、詰めてきてドネアがパンチをためて打とうとしたところにテンプルに一瞬の右ショートでダウン奪う・・・
2R、またプレッシャーをかけてきたドネアを迎え撃ち、下げさせて強いパンチをガードに打ち続け、ドネアの狭いガードの隙に左ショートのスマッシュのような左フックを真正面からあてて効かせて、ロープに下がったところにワンツースリー、左ボディと追撃し、最後はワンツーフック追撃してダウン。そのままレフェリーがストップ。
恐れ入りました・・・
1Rいきなり左フック振ってドネアがプレッシャーかけてくる意外な展開だった。
前回以上にカウンター狙ってくると思っていたんだが・・・
ドネアのプレッシャーに対して強いジャブと左フックカウンターをみせて応戦。お互いパンチ単発だがメチャ強く打っている・・・
井上滅茶苦茶ガード高い。かなり上げている。
井上のジャブに対してドネア右、さらにそこに井上の左とドネアの左で左フック交錯。怖すぎ・・・
ドネアの左ボディに井上の左フックカウンター。お互いガードの上。
さらにドネアの右に井上の左フックカウンター。なんで両者ともそのタイミングで打って食らわないのか・・・すごすぎ。
拍子木が鳴ってもお互い強いパンチを振りあっていたが・・・井上が左フック振ってドネアダックしてかわし、左ジャブを左にスリップしてかわして頭を右に戻してドネアが一瞬止まってパンチをためたところにさらに井上の右。ダウン・・・
3つ強いパンチが来て最後の一番強い右をもらってしまった・・・
右ためてカウンターでもらってるから倍効くだろ・・・きつすぎ。
しかもリプレイ見たら、最後の右の前に左のフェイント入ってんじゃん・・・それでドネアがその左に反応して右打とうと構えたら右ショートが飛んできたんだな・・・高度すぎ。
2R、ドネアが回復を待たずにプレッシャーをかけてきたので決まってしまったかな・・・まあ、足使っても井上は逃すまいと追ってくるだろうが・・・
ドネア仕上がりが良すぎて調子よすぎたんじゃないかね・・・それが裏目に出た気がする。
しかし、あの真正面から入る左フックは強烈。大学の時のN氏の熊フックを思い出したわ。アマとプロの世界戦では全然違うけど・・・
お互い速いが、井上が速すぎ。すさまじいスピード。恐ろしすぎるわ・・・
インタビュー
・手ごたえはなかったが、映像見たら効くタイミングで入っていたからこれは練習でやっていたことは間違いないぞと。
・ドネアがいたからバンタムで輝けた。感謝している。
・まず、4団体統一。年内ならやる。
叶わないならスーパーバンタムにあげる
村田:もっとドネアはカウンターを狙ってくると思っていた。
井上:ドネアが出てきてこちらが手を出してきたところにカウンターを打ってくることを想定していた。
凄すぎですわ・・・超高度な濃密な2Rだった・・・
ポールバトラーは統一戦やるって言ってるけど内心やりたくないだろ。俺なら今日の井上見てビビるわ。スピードがありすぎて勝てる気がしないわ。