2013年12月16日月曜日

さーカーリングオリンピック勝ち取るかな

8エンド 6点取って3-4から9-4と逆転

5点差で残り2エンド

これはもう泣いても良いかね・・・

・・・・・・・・・・・・・・

で9エンドで相手ギブアップ

オリンピック出場権獲得

午前中中国に負けて小笠原泣いてたのでどうなることやろと思ってたが・・・

よかった

あーもう夜中で頭痛い・・・はよ寝よ・・・

2013年12月7日土曜日

いちじーれん


RT クイーンハナハナ

6400G B30R16 3150枚

合成139で6
ベル968/6400=6.6激良
スイカ11/30=65 1以下
REG 9:7 で奇数寄り
パネル点滅3回 少ない

これだけスイカ引けないと設定多分ないな・・・ REGも途中から全くひけなくなったし・・・

しかし店の状況もひどかったな・・・明日はない・・・






1000G B7R3 (前任者B4R2 800から)
2000G B3R7 B10R10
3000G B1R2 B11R12 
4000G B7R0 B18R12
5000G B8R2 B26R14
6000G B3R0 B29R14
7000G B5R3 B34R17
7200G B0R1 B34R18

ハマリは 300 565 480 302 720
720ハマリがなければ・・・4000枚はいってたな・・・まあしゃあない

しかしとなりすごかったな・・・ 1100GでB12R3 2500枚お持ち帰りだったが、そのあと1290ハマリ・・・

よかった動かなくて・・・


ワールドカップ対戦相手決まった

第一戦 コートジボワール
第二戦 ギリシャ
第三戦 コロンビア

これはどうなんだ???

暑いところばっからしい・・・

第一戦ですべてが決まるな・・・

前回のような代表への絶望感はないわ


特定秘密保護法成立

日本始まった・・・

安倍さんよ・・・戦後レジーム脱却の第一歩なんですな・・・

次はスパイ防止法だな。

日本を貶めるバカ左翼どもを早く排除しねーとな

とうとうワールドカップの組み合わせが決まる

あと10分で開始。

ただ3時間くらいやるみたいで起きていられそうにない・・・

そうか八重樫の出来はこの記事のとおりだったんだな・・・

“激闘王”八重樫、肉体をパワーアップ 強豪に勝って「自分の力を証明したい」(sportsnabi)

“激闘王”のあだ名がつく八重樫は井岡一翔戦、サンムアンローイ・ゴーキャットジム戦、五十嵐俊幸戦、オスカル・ブランケット戦とここ数戦は「打ち合いをメーンとした激しい試合をしてきた」と振り返る。しかし、今回の一戦を前に「基本的な自分のスタイルは出入りのあるボクシング。そのスタイルに戻しつつ、その延長線上で、ある力を出していく」とテーマを語った。
 そのために、土居進フィジカルトレーナーとウェートトレーニングや走り込みを中心に、「毎日毎日が厳しくて今は成長した実感がない」と八重樫が語るほど厳しいトレーニングで身体をいじめてきた。その成果は、練習終わりにシャツを脱いだ八重樫の盛り上がった後背筋、引き締まった腹筋に現れ、土居トレーナーも「今回のトレーニングが一番しっかりできた。ソーサと比べてスタミナもパワーも上回っていると思います」と言い切った。また、27日のソーサの公開練習を視察した八重樫のセコンドにつく松本好二トレーナーが「勝敗を分けるのは一瞬のスピード」と語ったが、土居トレーナーは「一瞬のスピードでも自信がありますよ」と太鼓判を押した。
12.6のメーンで「後輩には負けられない」
 この日は元日本ミニマム級王者・原隆二と2Rのスパーリング、サウンドバック打ち4R、ミット打ち2Rと熱のこもった練習をこなした。スパーリングでは「本来のスタイルである」出入りのあるボクシングや「その延長線上にある」というインファイトにも対応できるように、フットワークを生かして相手の攻撃をいなしつつ、2R終盤には距離を詰めての打ち合いを見せた。ミット打ちでも「ボスッ」という音がジムに響き渡るほどのパワフルなストレートを打ち込んだ。「常に動くことによって、例えパンチが当たらなくても相手の体力を消耗させる」(土居トレーニング)ために必要な12R動き回るスタミナとパワー、スピードをつけてきたフィジカルトレーニングの成果を実証する動きを披露した。

 今回、八重樫の防衛戦は村田諒太、井上尚弥ら日本ボクシング界のスターがそろう12月6日の興行でメーンとなる。大橋ジムの後輩である井上尚弥とはこの3カ月間、数え切れないほどのスパーリングをこなし、お互いに切磋琢磨してきた分「後輩には負けられない」と闘志を燃やす。「お見合いになるかもしれないし、ぶつかり合いになるかもしれない。リングに上がっての感覚と自分自身を信じたい」という八重樫がどのようなスタイルで最強の挑戦者を迎撃するのか――“激闘王”の戦いぶりが注目される。

八重樫ステキ!!

八重樫 3(116-112 117-111x2)0 エドガルソーサ

おいおいいつからこんなにエクセレントになったんだ???

エドガルソーサだぜ??? 左フック右アッパーで転がされるんじゃねーかと思ったんだが・・・

完全に捌ききったじゃねーか・・・しかもカウンター取りまくり・・・カウンターパンチャーからお株奪いまくりじゃねーか・・・

ジャブは良かったし、スマッシュ気味の左もよく決まったし、下がりながらソーサのフックツーの打ち終わりにツーフック合わせるなんて美しすぎたぜ・・・

はえーよ。速すぎる・・・ 右回りと左回りの切り替えが完璧。完全に相手の外に立ってパンチ当て続けた。

しかもそれを12R動き続けてやり通した・・・

いやー華麗すぎるよ・・・大橋ジムの選手とは思えん・・・解説席の川島郭志並みの華麗さだったわ。

「プレッシャーに動かされて・・・」「今日はつまんなかったですよね・・・」・・・って超面白かったぞ。最高だった。ボクサーとしての輝かしい才能を感じた。

激闘型だと思ってたのに・・・変わるもんですなあ・・・ダニエルサラゴサがファイターからボクサーに変ったのを思い出したがそれ以上ですな・・・

いやー内山と一緒にやってくんねーかな・・・久しぶりに会場で観たいわ・・・