2016年7月17日日曜日

2016年7月16日土曜日

ネズミ確定かな


2550G B14R14 の台打って、

3662G B14R11 差枚450枚

全台合成 6212G B28R25 117で6 自身で146で1

BIG中奇数
オレンジ447/3662=8.19でたぶん56

つーか設定一の確率でプラス450枚じゃ激アマですな・・・

5スロゲッターではたったBIG9で差枚1300枚・・・

なぜ20スロで引けない・・・


2016年7月10日日曜日

青山さんよかったああああああああああああああ当選確実

青山繁晴氏、万歳なし 己捨てて6年間取り組む-会見で決意語る(sankei)

比例代表で当選が確実となった自民新人で、民間シンクタンク「独立総合研究所」社長の青山繁晴氏(63)は10日夜、大阪市北区の事務所で記者会見し、「6年間腰を据えて、己を捨てて仕事に取り組む」と意欲を語った。

 青山氏は午後8時15分ごろ、白いスーツで事務所に入った。「選挙戦で、有権者はこんなにも真剣に日本社会のことを考えていると感じた。有権者の願いと祈りを背負いこれから6年間取り組む」と述べた。また1期しか議員を務めないとの方針を改めて示し、「どんな仕事にも納期や締め切りがある中、議員だけがないのはおかしい。問題提起としたい」などと強調した。

 一方で「当選はゴールではない」として、万歳三唱は見送った。テレビやラジオの出演などについては、国会のスケジュールに支障のない範囲で継続したいとの意向を示した。

 青山氏は元共同通信記者で退社後に同研究所を設立。出演したテレビ番組では、政治や外交、安全保障などの幅広い分野で積極的に発言してきた。今年6月の出馬会見では、安倍晋三首相から電話で出馬を打診されたことを明かし、「日本は既得権益でがんじがらめ。経済も社会も汚れた政治も変えるためには、僕自身の人生も壊さざるを得ないと考えた」などと述べていた。

とりあえずスタートラインに立ってもらえてほっとした・・・

これで終わりじゃないんだよ・・・拉致被害者取り返して自前のエネルギー産業勃興して農業改革実行していくと・・・

全部期待している。マジで成し遂げてほしい・・・

2016年7月9日土曜日

悲しいなあ

室伏広治が引退「今後は日本のスポーツに貢献」(nikkan)

<陸上:日本選手権>◇24日◇パロ瑞穂◇男子ハンマー投げ

 男子ハンマー投げで04年アテネ五輪金メダルの室伏広治(41=ミズノ)が、現役を引退することになった。2年ぶりの出場で64メートル74とふるわず、上位8人が行う4投目以降に進めず12位。21度目の優勝はならず「体力の限界。1つの区切りにしたい」とした。体を動かすことは続けるが、世界大会でメダルを争う真剣勝負に終止符。後進の育成とともに20年東京五輪に向けて、日本スポーツ界の発展に貢献していく考えだ。

 雨中を進んだハンマーは、白線の左にそれてファウルに終わった。室伏が上位8人入りを目指した最終3投目だった。5大会連続五輪に導く77メートルの参加標準記録には遠く及ばない。それでも「2年ぶりの大会で、私が育った名古屋で競技ができて良かった」。既に腹は決まっていた。

 「準備時間が短かったとはいうものの、体力の限界を感じています。高みを目指すのは最後です。役割を終えたと思います」

 寂しさや、悔しさは顔に出さなかった。黄金期には考えられなかった成績にも「4年に1度の五輪イヤー。アスリートとしてチャレンジして、出た結果です」と穏やかに笑った。後方のスタンドでいつもビデオを回した父重信さん(70)を探した。「おらんなと思ったら、テレビ解説でした…」。気付きはしなかったが、父は1投目を定位置で見守っていた。「親子であり、コーチ。(最後まで)仲良くできたのは良かった」。選手室伏を支えた光景が、最後の戦いにもあった。

 04年アテネ五輪は金メダルに輝き、12年ロンドン五輪では銅メダルを獲得した英雄も、今回は過去4度の五輪挑戦とは大きくかけ離れた道を歩んだ。東京五輪・パラリンピック組織委員会や東京医科歯科大教授の仕事などで多忙を極め、一昨年までで20連覇を達成した日本選手権を昨年ついに欠場。先月24日に今大会への出場を表明した後も、練習は10回程度だった。

 4月には同じ5大会連続五輪が懸かっていた競泳の北島康介が引退。全身全霊を懸けた姿に室伏は「北島くんは最後までやって立派ですね」と感心したように話した。同志と同じ決断を下し「今後は日本のスポーツに貢献したい。ハンマー投げにしても(日本のトップが)70メートル前後じゃなく、75~80メートルを投げられる選手が出てこないと」。次なる使命は後進の指導など明確だ。

 「思い出の一投は」と聞かれ、鉄人は「最近の練習の一投。ようやくハンマーを理解できてきた」と笑った。衰えることのない情熱は、必ずや次の道に生かされる。【松本航】

室伏の親父さんは大昭和製紙で、子供のころ何度か日刊スポーツの静岡版で特集組まれてた。
富士や吉原でなく清水だったらサッカーやってイブラヒモビッチくらいにはなってたな・・・


同い年が引退とか悲しい・・・

2016年7月7日木曜日

第三バシュン

リーチ目なのかね

2016年7月3日日曜日

あちーなおい

甲府36度
東京35度らしい

で俺のところは34度・・・

7/3だぜ・・・あつすぎだろ・・・

6/30に職場で蝉鳴いてるのに気が付いたんだが今年はマジであつそうだな・・・

実家帰りたいわ・・・

期日前投票行ってきた

あの選挙管理委員会の無駄な人数は何だよ・・・10人いて何もしない人間が7人・・・だから高コストになるんだ・・・マジで無駄


まあ青山繁晴さん当選しておくれ・・・マジで願っている。